自分の肌に合った化粧品を選ぼう

ちまたには数多くの化粧品が売られています。
最近では年齢を重ねた人向けの化粧品やCMも見かけるようになり、自分も使ってみようかというきっかけになっているかたも多いと思います。
若い頃は、化粧品会社のラインナップ通りに、クレンジング、洗顔、化粧水、乳液(クリーム)と使っていました。
しかし、他社では、クレンジングするだけで洗顔料を使わなくても良いという商品を見つけ、のりかえたこともあります。
クレンジング料もメーカーによって使い心地や香りが異なりますし、個人個人の化粧方法(パウダーかリキッドか)によってもメイクの落ちる度合いが変わります。
値段の高いのが良く汚れが落ちるのかというとそうでもありません。
洗顔料も、液体タイプと泡立てるタイプがあります。
自分が乾燥肌になってからは、泡の刺激でかゆみがおこったため、液体タイプを愛用しています。
40歳を過ぎてからは乾燥を少しでも防ぐために、浸透美容液を追加しています。
これを使うとその後の化粧水とゲルのしみこみ具合が全く変わり、夜使うと朝までモチモチ肌が続きます。
加齢によるシミ・そばかすが目立ち始めたので、BBクリームを下地として使用するようになりました。
これはコンシーラーよりも手軽に肌をきれいに整える効果があり手放せないアイテムです。

投稿者: edsinc

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